ホーム 県政への取組み 後援会広報 祥ちゃんブログ スケジュール 近況報告
  UserID Pass
祥ちゃんブログ
■CALENDAR■
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
<<前月 2026年07月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■RECENT COMMENTS■
■ARCHIVES■

お知らせ
04/27広報紙「こんにちは県議会です」
11/11広報紙「こんにちは県議会です」
お知らせを全て見る


access 201803523
  ■ 祥ちゃんブログ

11日伊南消防協議会署名簿提出
11日10時県庁にて、伊南消防協議会下平会長以下10名が、長野県衛生部長に昭和伊南病院(災害時拠点医療機関)の医師、看護士の確保を求める嘆願書を提出しました。署名人は4,539名で消防団の家族を中心に署名活動を行ってきた。なんとか県の協力をお願いしたい。と要望をいたしました。


衛生部長は、県としても医師確保対策室を新設し対応をしているがまだ目に見えて来ない、暫くの間地域と協力しながらこの時期を乗り越えたい。信大の医局も人数がたりない、上伊那の病院が協力し地域医療を支え考えて欲しい。今自治医大生15名奨学金などだし卆業後協力してくれるが全体に150名足りない。また具体的な問題があれば、なんなと相談してください。


次に板倉副知事にお願い致しました。
国に働きかけをし要望している、県はやれる事はなんでもしている、金の話は醜い話になりなるべく避けたい。消防団の皆様の様な運動を是非拡げて戴き、今後良くなるよう県も頑張ります。
最後に防災センター会議室にて、危機管理室課長よりDVDを見させて戴きました。
意義のある陳情でした。



| - | 08:28 AM | comments (0) |
敦賀原子力館視察
9日は、敦賀原子力館を調査視察しました。


この原子力館は、原子力の色々の事が楽しく勉強でき小学生から中学生の夏休みの研究には、持って来いだと思いました。また家族連れで沢山見学に来ていました。
私は、エネルギーリサイクルの時代にこの原子力エネルギーをいかに平和的に活用出来るか調査しました。プルサーマル計画であります。2010年に16から18基に導入するよう目指していると説明が有りました。しかしまだまだ説明不足、理解不足があり最終的処分など課題はまだある。


原子力発電所の安全性についてお聞きしました。耐震設計はどうなのか?炉の安全は?チェルノブイリ事故のような事は起きないか?それぞれ安全性は確保し止める、冷やす、閉じこめる。地震には充分自信がある、ロシアの事故は起きないと説明が有りました。


日本の電気の約30%を発電している原子力ですので安全に平和瀧に利用する事が最大の課題であります、私たちも特に注視し共に勉強する事が大事であると思いました。

| - | 04:19 PM | comments (0) |
8月7,8日利賀村と世界遺産
7日は知事が駒ヶ根市を訪問し、私も出席させて戴きました。その後、私は金沢市に向かいました。金沢にあるホリスティック健康科学研究所を視察調査をさせて戴きました。ここは国際試験認定機構IEB日本センターで氣エナジーヒーリングセラピーとセラピスト養成など勉強し、予防医学と癒しを通じ社会貢献を目指している研究所であります。


素晴らしい施設でびっくり致しました。皆さんもホームペ^ージでご覧下さい。

8日は、南と市利賀村観光協会の「瞑想の郷」から「そばの郷」合掌文化村」を視察調査をしました。


此処は、ネパールのツクチエ村と姉妹提携をし、この瞑想の館と瞑想美の館が完成したと説明が有りました。利賀村は第10回優秀観光地づくり賞なんと金賞受賞を成し遂げた村で有ります。観光立県ながのを目指す我が県としても、参考になる事大であります、参考にして下さい素晴らしい観光地創りをしています。
つぎは、世界遺産五箇山の相倉合掌集落を調査研究をさせて戴きました。ここは、良く世界遺産になったな、実の所と感じていました。しかし、目にしてびっくりしました。私の認識不足で有りました。

実際生活をしていて、あの文化を伝承している事自体大変な事で有ることを感じました。ご苦労の多い事でしょうが頑張って日本の山岳集落文化を守り育てて戴きたいと、つくづく感じました。皆様も是非感じてください。

| - | 03:10 PM | comments (0) |
8月7日村井知事来駒
8月7日村井知事が駒ヶ根市を視察をしました。11時10分から、駒ヶ根青年海外協力隊を視察し、講義風景、と山形所長から、JICAボランティア状況の説明を受けました。知事も良く存じていてうなずきながら、質問をしていました。


次に長野県出身者の方々と懇談しシニヤ海外ボランティア3名と協力隊4名の方々に、激励やら、帰国後の事など、熱心に対話をなされていました。知事は、此処に海外協力隊訓練所が有ることが、誇りに思うと話され、色々と協力したいと、力強く話されました。


次に、伊南4市町村長から、要望書を受け取り懇談を致しました。内容は、農業改良普及センター駒ヶ根支所の存続をお願いし、地域や生産者と顔の見える行政と新規就農者の方の指導、営農組織のサポートなどなど、農家を一家一家まわり相談にのり、仕事はいくらでもある、是非存続させて欲しいと要望致しました。


知事からは、機構改革は、チーム、ユニットなどいじくりすぎた、そこで再機構改革は必要である、県庁はうまく行ったが現地はこれからだ、8割は現地機関である、役に立つ現地機関は必要である、ムダを省き残せるものは残す。しかし今審議会にお願いをしているので、その答申が出てから生きた現地機関にするよう努力する。この市町村の意見要望は審議会につなげますと力強く答弁されました。しかし、県庁は規模を少なくし行政改革はしていかなければならない、重点配置をし、ムダを削り
仕事はしっかりする。と申しました。流石知事の答弁でした。
その後、6日の「ひょう被害」の説明をし理解を求めました。


後、駒ヶ根シルクミユージアムを視察され、昔ながらのカイコから現代のカイコまでつぶさに視察され名誉館長に質問をしていました。最後に伊南バイパスを視察され、早期の開通に理解をされました。

| - | 07:02 PM | comments (0) |
入間川部屋来駒とぼけのパイ
今日、駒ヶ根高原に行き大相撲入間川部屋の夏合宿を見学させて戴きました。


参加力士は、駿河司、恵那司、優司、嘉龍司、北川5力士と中学生2人で有ります。駒ヶ根期待の星池戸力士は、夏巡業に将司について参加していますので、今回は、駒ヶ根合宿には、こられませんでした。


駒ヶ根高原は、すがすがしい風のなかで、温泉つきで快適な合宿だと、評判がよろしいようで。

季節のけはいを感じたら、駒ヶ根高原に遊びにいこう、そして、コーヒータイムは、「ぼけ」で一杯立てのコーヒーの香りを感じながら、店内から外に目をやれば、駒が池に移る高原の景色が美しく映えている。
「さくっ!」という音をたてながらパイをほおばればパイから、じっくり炊き込んだジューシーなりんごの旨味が舌に伝わる。


「うまいなー」おもわず漏らす、深い味わい、吐息の中にシナモンの爽やかな香りが口の中に広がってきた、、、、、、、これが噂の「幻のパイ」で有ります。私も「りんごパイのない人生なんて」考えられません。数に限りが有りますので、お早めの予約をお願いします。
少し我が侭なマスターと美人のママが親切に対応してくれます。ご賞味あれ!。

| - | 10:03 AM | comments (0) |
PAGE TOP ↑


Copyright(C) 2007 Shouwa Kai. All right reserved 駒ヶ根市赤須東1-35 TEL:0265-81-4600 FAX:0265-81-4621 Email: info@e-sasaki-web.com