ホーム 県政への取組み 後援会広報 祥ちゃんブログ スケジュール 近況報告
  UserID Pass
祥ちゃんブログ
■CALENDAR■
日 月 火 水 木 金 土
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
<<前月 2026年10月 次月>>
■NEW ENTRIES■
■RECENT COMMENTS■
■ARCHIVES■

お知らせ
04/27広報紙「こんにちは県議会です」
11/11広報紙「こんにちは県議会です」
お知らせを全て見る


access 205239303
  ■ 祥ちゃんブログ

19日県道歩道設置要望書署名提出
今日11時30分より、堀内下平区長、木下促進委員長、宮下東中PTA会長、中坪市議、駒ヶ根市課長ほか8名で県道駒ヶ根長谷線下平地区歩道設置、危険箇所整備、子供の安全で安心して通学出来る様整備促進の要望書と3,100名の署名をまず北澤建設部長に提出しました。


北澤建設部長は、まず 3,100名の署名の重さの責任を感じます。交通安全対策は命を守り弱者対策でもあり最重要です、県としても市、地域と協力して推進します。しかし、来年から道路予算は特定財源から一般財源になり、予算確保は難しくなる、皆さんの協力も御願いしたいと申しました。
次に腰原副知事に要望と署名簿を提出致しました。


腰原副知事は、子供通学路確保、弱者対策は村井県政の最重要課題です、緊急的な課題は早急に対処しますと力強く答弁して戴きました。


後は和気藹々の中で駒ヶ根市の事、地域県政課題など懇談をして帰路につきました。
出席者の方々は安堵し無事帰宅しました。

| - | 04:13 PM | comments (0) |
8月17日日本風景写真協会写真展
8月17日第4回 日本風景写真協会長野支部写真展を視察調査懇談会を致しました。


この会は、環境破壊防止を方針として、写真を通じて自然の素晴らしさを伝えていく活動を行っている。懇談では、長野県の環境対策、自然保護対策について、話がありました。これに加えて観光対策にもなるなど、議論致しました。


長野県支部の方々の写真30点と本部協賛12点が展示されており、素晴らしい写真展でした。

| - | 03:52 PM | comments (0) |
駒ヶ根市成人式
8月15日駒ヶ根市の成人式が行われました。
私は最初に町一区の成人式に参加致しました。


挨拶で、神社に行きますと、”お清め 御祓い 禊ぎ”です、日々自身で行って下さい、そして”自分は何処からきて、此処で何を学んで、何処へ行くのか、よく考えて下さい”と挨拶致しました。最後に”挨拶、返事、後始末そして笑顔”を実践して素晴らしい、美しい人生を築いて下さいと挨拶致しました。
次に、町3区の成人式に出席し、10時駒ヶ根市成人式に出席致しました。


ここでは、親への感謝の気持ち”ありがとう”を心を込めて言葉で言って下さい、そして、最澄さんは”一隅を照らす人を国宝と言う、一人一人が国宝である。西郷隆盛は、”一燈を提して闇夜を行く 闇夜を恐れる事なかれ、ただ一燈を頼め”と言いました。自己確立をし自身を磨き素晴らしい国宝になり、一燈を掲げて頑張って下さいと挨拶致しました。


最後に駒ヶ根市吹奏楽団の演奏と全員で駒ヶ根市の歌を歌い幕が下ろされました。



| - | 04:16 PM | comments (0) |
11日伊南消防協議会署名簿提出
11日10時県庁にて、伊南消防協議会下平会長以下10名が、長野県衛生部長に昭和伊南病院(災害時拠点医療機関)の医師、看護士の確保を求める嘆願書を提出しました。署名人は4,539名で消防団の家族を中心に署名活動を行ってきた。なんとか県の協力をお願いしたい。と要望をいたしました。


衛生部長は、県としても医師確保対策室を新設し対応をしているがまだ目に見えて来ない、暫くの間地域と協力しながらこの時期を乗り越えたい。信大の医局も人数がたりない、上伊那の病院が協力し地域医療を支え考えて欲しい。今自治医大生15名奨学金などだし卆業後協力してくれるが全体に150名足りない。また具体的な問題があれば、なんなと相談してください。


次に板倉副知事にお願い致しました。
国に働きかけをし要望している、県はやれる事はなんでもしている、金の話は醜い話になりなるべく避けたい。消防団の皆様の様な運動を是非拡げて戴き、今後良くなるよう県も頑張ります。
最後に防災センター会議室にて、危機管理室課長よりDVDを見させて戴きました。
意義のある陳情でした。



| - | 08:28 AM | comments (0) |
敦賀原子力館視察
9日は、敦賀原子力館を調査視察しました。


この原子力館は、原子力の色々の事が楽しく勉強でき小学生から中学生の夏休みの研究には、持って来いだと思いました。また家族連れで沢山見学に来ていました。
私は、エネルギーリサイクルの時代にこの原子力エネルギーをいかに平和的に活用出来るか調査しました。プルサーマル計画であります。2010年に16から18基に導入するよう目指していると説明が有りました。しかしまだまだ説明不足、理解不足があり最終的処分など課題はまだある。


原子力発電所の安全性についてお聞きしました。耐震設計はどうなのか?炉の安全は?チェルノブイリ事故のような事は起きないか?それぞれ安全性は確保し止める、冷やす、閉じこめる。地震には充分自信がある、ロシアの事故は起きないと説明が有りました。


日本の電気の約30%を発電している原子力ですので安全に平和瀧に利用する事が最大の課題であります、私たちも特に注視し共に勉強する事が大事であると思いました。

| - | 04:19 PM | comments (0) |
PAGE TOP ↑


Copyright(C) 2007 Shouwa Kai. All right reserved 駒ヶ根市赤須東1-35 TEL:0265-81-4600 FAX:0265-81-4621 Email: info@e-sasaki-web.com